MacBook Air 11インチ欲しい!

自宅でAndroid開発する時はEclipseメインなのでMac使ってもいいかも。
元々Unix系で仕事していた口なのでbshとかスクリプト使えるならそれはそれで便利なので。

ええ、適当ないいわけですとも(ぉぃ

電子書籍:コンテンツ配信方法について

電子書籍を配信するには大きく分けて以下の三つの方法があります。

1)ダウンロード型
  DRM保護されたコンテンツ又はコンテンツを同梱したアプリを端末や外部メモリにダウンロードして閲覧する。

2)ストリーミング型
  コンテンツを配信事業者から都度ダウンロードして閲覧する
  採用しているサービス:
   Spin Media(YAPPA) http://www.yappa.co.jp/onlinepaper/?lang=ja
   BookSurfing(CELSYS) DoCoMoWillcomなど

3)ネットワークストレージ型
  コンテンツを端末の特定の領域に取り込んでから閲覧する
  採用しているサービス:
   理想書店ボイジャー

上記の配信方式のそれぞれの長所、短所は以下の通り Androidの内蔵メモリについてですが、以下のようにかなり少なめです。
端末名 空き容量
HT03A 270MB
Xperia 440MB
Desire(X06HT) 130MB

コンテンツは買うんだからダウンロード型が良いという方が多いとは思いますが、雑誌、マンガなどですと結構な容量が必要になるため、ダウンロード型ですと購入してから読み始めるまでかなりの時間がかかってしまいます。また、iPhoneの場合SoftBankの都合※で3G回線経由でのダウンロードサイズは「20MBまで」という制限がありますので、

  「電車の中でコンテンツ選んでもその場で読めない」

という事が普通に起こります。
また、DRMをかけようとすると色々とめんどくさい事がありますので、電子書籍サービスを始めるのにストリーミング方式を採用するケースが多くなるようです。
なお、DoCoMoJavaアプリのフレームワークDoJaでは何故かSDBind(http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/keyword/31067.html)のAPIが提供されているため、アプリ側でSDBindをかけてSDカード保存することで簡単にDRM的なものが出来たりします。他のプラットフォームにも欲しい…。
トラフィックに耐えられないから容量制限をお願いしたらしい…

Godmodeとか

備忘帳:
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20406124,00.htm
http://builder.japan.zdnet.com/sp/windows-7/story/0,3800092267,20406349,00.htm
http://builder.japan.zdnet.com/sp/windows-7/story/0,3800092267,20406428,00.htm
TX-2005がクリーンインストールWindows7が普通にインストールできたの使ってはいますが
色んな描画処理を削っているので、Win7らしいことはほとんどしてない気もしますが(汗)

EclipseからSubversionにつながらなくなった

仕事で使っているS!アプリの開発環境で上記の事が起こったのですが
http://djodjo.jp/archives/146
こちらの内容で解決しました。

Eclipse入れ直しか、最悪TortoiseSVNから操作するのかと顔が蒼くなっていたのでめでたしめでたし。

危うく某プリインアプリの開発に支障を来すところでした(シャレになってない)

JBlendでJavaアプリからメーラーや電話発信を行いたい……、が

とあるアプリを作る関係で調べてみたんですが、WillcomのWindowsMobile系(JBlend)
では何故か動きませんでしたorz

元々S!アプリであった機能の移植でJavaアプリからネーティブメーラー
電話発信を行おうとしてました。

プログラム的には
 MIDlet.platformRequest("tel:117");とか
 MIDlet.platformRequest("aaa@aaa.com");
という感じに書くだけで、S!アプリおよびWTK2.5では動いていたので
(WTK2.5ではtel:は対応するアプリがないのでエラーになりますが)
特にはまらないだろうとタカをくくっていたのですが実機でテストすると両方で
「Unsupported url:」なる例外がorz

willcomは残念ながら公式でちゃんとした資料が乏しいので、調べようがありません(涙)
大体が、JBlendのエミュレーターは落せても使い方が乗っていないのって
一体どういうことでしょうか。

幸か不幸か、今のアプリは提携会社向けのサンプルアプリなのでこれについては
このまま放置の方向で(--;